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業界を超えて通用する「営業の構造」とは

営業という仕事をしていると、日々さまざまな相談を受けます。
「売上を伸ばしたい」「新規顧客を増やしたい」――業界が違っても、経営者や担当者が抱える悩みの本質はほとんど同じです。

もちろん、飲食店のオペレーションのように専門性が高く、私自身が直接介入できない領域もあります。そうした部分に無理に踏み込むべきではありません。

ですが、それ以外の多くの課題に対しては、共通する“根っこのロジック”があります。
これまで積み上げてきた経験や、自分なりの思考の型が確かに活きる場面です。
•課題の整理
•見込み客のつくり方
•接点の増やし方

提案までの流れをどう設計するか

業界が変わっても、この構造はほとんどブレません。

だからこそ、自分の営業としての強みをしっかりと発揮できますし、相談を受けたときにも「なんとかできるかもしれない」と前向きに考えることができます。

営業スタイルに“絶対の自信”があるわけではありません。
それでも、これまでの積み重ねには手応えがあります。
だから今日も、目の前の相談にひとつひとつ向き合っている――そんな日々です。

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